法政大学 2016年

入試情報

法学部

文学部

経営学部

国際文化学部

人間環境学部

キャリアデザイン学部

デザイン工学部

グローバル教養学部

経済学部

社会学部

現代福祉学部

スポーツ健康学部

情報科学部

理工学部

生命科学部

入試結果

法学部

法学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
12130 11404 3052 3.7 -
法学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
4353 4324 1526 2.8 -
法学部|法律学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1376 1342 282 4.8 個別学力試験:131.3/250
法学部|法律学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
3413 2941 545 5.4 個別学力試験:201.0/350
法学部|法律学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2309 2304 653 3.5 個別学力試験:288.7/350
法学部|法律学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
671 657 321 2 個別学力試験:583.6/800
法学部|政治学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
558 545 101 5.4 個別学力試験:132.0/250
法学部|政治学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
860 737 157 4.7 個別学力試験:199.1/350
法学部|政治学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
498 498 191 2.6 個別学力試験:289.3/350
法学部|政治学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
255 253 127 2 個別学力試験:564.4/800
法学部|国際政治学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
400 388 93 4.2 個別学力試験:157.6/300
法学部|国際政治学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1170 1127 348 3.2 個別学力試験:232.4/400
法学部|国際政治学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
471 470 146 3.2 個別学力試験:333.4/400
法学部|国際政治学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
149 142 88 1.6 個別学力試験:566.2/800

文学部

文学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
9213 9006 2252 4 -
文学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2912 2884 850 3.4 -
文学部|哲学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
204 201 43 4.7 個別学力試験:125.6/250
文学部|哲学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
324 305 111 2.7 個別学力試験:175.5/300
文学部|哲学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
278 277 86 3.2 個別学力試験:246.3/300
文学部|哲学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
99 97 57 1.7 個別学力試験:562.8/800
文学部|日本文学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
329 318 36 8.8 個別学力試験:149.7/200
文学部|日本文学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1077 1048 273 3.8 個別学力試験:184.6/300
文学部|日本文学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
549 549 151 3.6 個別学力試験:247.8/300
文学部|日本文学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
213 208 89 2.3 個別学力試験:566.0/800
文学部|日本文学科の自己推薦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
69 69 19 3.6 -
文学部|英文学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
468 455 73 6.2 個別学力試験:139.7/250
文学部|英文学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
912 894 250 3.6 個別学力試験:204.1/350
文学部|英文学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
515 515 123 4.2 個別学力試験:251.6/300
文学部|英文学科の公募(グローバル)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
11 11 3 3.7 -
文学部|史学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
240 233 46 5.1 個別学力試験:129.9/250
文学部|史学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
977 950 250 3.8 個別学力試験:193.1/300
文学部|史学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
322 320 88 3.6 個別学力試験:249.4/300
文学部|史学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
166 165 71 2.3 個別学力試験:581.8/800
文学部|地理学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
128 125 27 4.6 個別学力試験:135.1/250
文学部|地理学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
440 426 138 3.1 個別学力試験:189.7/350
文学部|地理学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
242 225 50 4.5 個別学力試験:280.5/350
文学部|地理学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
152 152 76 2 個別学力試験:564.8/800
文学部|地理学科の自己推薦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
11 11 5 2.2 -
文学部|心理学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
426 415 45 9.2 個別学力試験:141.1/250
文学部|心理学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
776 752 110 6.8 個別学力試験:222.4/350
文学部|心理学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
376 376 59 6.4 個別学力試験:254.2/300

経営学部

経営学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
12543 12280 2918 4.2 -
経営学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
3914 3887 1144 3.4 -
経営学部|経営学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
845 828 153 5.4 個別学力試験:132.9/250
経営学部|経営学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
3791 3694 711 5.2 個別学力試験:225.5/350
経営学部|経営学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1296 1293 306 4.2 個別学力試験:290.1/350
経営学部|経営学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
466 456 221 2.1 個別学力試験:580.0/800
経営学部|経営戦略学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
862 841 136 6.2 個別学力試験:133.8/250
経営学部|経営戦略学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1425 1371 363 3.8 個別学力試験:199.9/350
経営学部|経営戦略学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1069 1069 259 4.1 個別学力試験:286.3/350
経営学部|経営戦略学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
368 360 166 2.2 個別学力試験:563.0/800
経営学部|経営戦略学科の公募(グローバル)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
7 7 7 1 -
経営学部|市場経営学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
418 404 86 4.7 個別学力試験:130.0/250
経営学部|市場経営学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1288 1255 325 3.9 個別学力試験:202.1/350
経営学部|市場経営学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
513 513 115 4.5 個別学力試験:290.0/350
経営学部|市場経営学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
202 196 77 2.5 個別学力試験:562.4/800

国際文化学部

国際文化学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
3109 2824 451 6.3 -
国際文化学部|国際文化学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
851 834 80 10.4 個別学力試験:146.6/250
国際文化学部|国際文化学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2258 1990 371 5.4 個別学力試験:204.9/350
国際文化学部|国際文化学科のSA自己推薦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
106 106 34 3.1 -
国際文化学部|国際文化学科の自己(分野優秀者)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
69 69 15 4.6 -

人間環境学部

人間環境学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
4198 4122 887 4.6 -
人間環境学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
941 938 238 3.9 -
人間環境学部|人間環境学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1237 1210 214 5.7 個別学力試験:130.0/250
人間環境学部|人間環境学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
275 272 30 9.1 個別学力試験:69.3/100
人間環境学部|人間環境学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1745 1702 405 4.2 個別学力試験:212.1/350
人間環境学部|人間環境学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
651 650 139 4.7 個別学力試験:243.4/300
人間環境学部|人間環境学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
290 288 99 2.9 個別学力試験:572.4/800
人間環境学部|人間環境学科の自己推薦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
84 84 24 3.5 -

キャリアデザイン学部

キャリアデザイン学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
4558 4209 767 5.5 -
キャリアデザイン学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1070 1057 319 3.3 -
キャリアデザイン学部|キャリアデザイン学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
898 882 158 5.6 個別学力試験:129.0/250
キャリアデザイン学部|キャリアデザイン学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2590 2270 290 7.8 個別学力試験:198.8/350
キャリアデザイン学部|キャリアデザイン学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
950 948 272 3.5 個別学力試験:240.6/300
キャリアデザイン学部|キャリアデザイン学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
120 109 47 2.3 個別学力試験:559.8/800
キャリアデザイン学部|キャリアデザイン学科の自己推薦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
172 172 24 7.2 -
キャリアデザイン学部|キャリアデザイン学科の自己(バカロレア)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2 2 1 2 -
キャリアデザイン学部|キャリアデザイン学科の公募(商業学科等)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
13 13 3 4.3 -
キャリアデザイン学部|キャリアデザイン学科の公募(グローバル)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
22 22 12 1.8 -

デザイン工学部

デザイン工学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
6485 6232 1134 5.5 -
デザイン工学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2200 2186 494 4.4 -
デザイン工学部|建築学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
366 350 49 7.1 個別学力試験:201.6/300
デザイン工学部|建築学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1841 1698 245 6.9 個別学力試験:329.6/450
デザイン工学部|建築学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
806 799 170 4.7 個別学力試験:377.2/500
デザイン工学部|都市環境デザイン工学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
258 255 33 7.7 個別学力試験:203.6/300
デザイン工学部|都市環境デザイン工学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
702 676 137 4.9 個別学力試験:333.4/450
デザイン工学部|都市環境デザイン工学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
427 426 107 4 個別学力試験:446.0/600
デザイン工学部|都市環境デザイン工学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
197 194 72 2.7 個別学力試験:575.8/800
デザイン工学部|システムデザイン学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
282 273 39 7 個別学力試験:200.7/300
デザイン工学部|システムデザイン学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
836 794 137 5.8 個別学力試験:247.9/300
デザイン工学部|システムデザイン学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
638 637 100 6.4 個別学力試験:240.0/300
デザイン工学部|システムデザイン学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
132 130 45 2.9 個別学力試験:575.0/800

グローバル教養学部

グローバル教養学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1248 1218 243 5 -
グローバル教養学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
452 451 99 4.6 -
グローバル教養学部|グローバル教養学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
362 352 64 5.5 個別学力試験:177.3/300
グローバル教養学部|グローバル教養学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
54 51 16 3.2 個別学力試験:58.3/100
グローバル教養学部|グローバル教養学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
380 364 64 5.7 個別学力試験:188.0/300
グローバル教養学部|グローバル教養学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
452 451 99 4.6 個別学力試験:398.7/450
グローバル教養学部|グローバル教養学科の自己推薦(12月)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
117 117 57 2.1 -

経済学部

経済学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
11320 10923 3016 3.6 -
経済学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
3000 2982 1115 2.7 -
経済学部|経済学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
926 903 192 4.7 個別学力試験:131.2/250
経済学部|経済学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
3649 3429 802 4.3 個別学力試験:219.0/350
経済学部|経済学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1179 1178 392 3 個別学力試験:277.4/350
経済学部|経済学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
658 653 323 2 個別学力試験:572.8/800
経済学部|経済学科の自己(英語外部)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1 1 0 -
経済学部|国際経済学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
813 800 213 3.8 個別学力試験:123.4/250
経済学部|国際経済学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1990 1900 438 4.3 個別学力試験:209.2/350
経済学部|国際経済学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
604 603 187 3.2 個別学力試験:280.4/350
経済学部|国際経済学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
138 133 71 1.9 個別学力試験:556.0/800
経済学部|国際経済学科の自己(英語外部)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
5 5 4 1.3 -
経済学部|現代ビジネス学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
302 294 88 3.3 個別学力試験:118.3/250
経済学部|現代ビジネス学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
640 615 168 3.7 個別学力試験:204.2/350
経済学部|現代ビジネス学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
194 193 60 3.2 個別学力試験:277.4/350
経済学部|現代ビジネス学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
227 222 82 2.7 個別学力試験:564.2/800
経済学部|現代ビジネス学科の自己(英語外部)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1 1 1 1 -

社会学部

社会学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
10602 10289 2590 4 -
社会学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
3578 3548 996 3.6 -
社会学部|社会政策科学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
763 741 153 4.8 個別学力試験:125.0/250
社会学部|社会政策科学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1016 974 318 3.1 個別学力試験:202.0/350
社会学部|社会政策科学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1630 1625 415 3.9 個別学力試験:282.6/350
社会学部|社会政策科学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
89 81 40 2 個別学力試験:562.6/800
社会学部|社会学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
643 630 132 4.8 個別学力試験:132.9/250
社会学部|社会学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2277 2134 527 4 個別学力試験:221.4/350
社会学部|社会学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
719 718 232 3.1 個別学力試験:282.6/350
社会学部|社会学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
163 156 76 2.1 個別学力試験:583.8/800
社会学部|メディア社会学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
602 584 93 6.3 個別学力試験:131.1/250
社会学部|メディア社会学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1723 1678 371 4.5 個別学力試験:215.1/350
社会学部|メディア社会学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
843 840 176 4.8 個別学力試験:289.2/350
社会学部|メディア社会学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
134 128 57 2.2 個別学力試験:565.6/800

現代福祉学部

現代福祉学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
3992 3865 818 4.7 -
現代福祉学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
750 741 195 3.8 -
現代福祉学部|福祉コミュニティ学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
790 772 163 4.7 個別学力試験:125.4/250
現代福祉学部|福祉コミュニティ学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
7 7 3 2.3 個別学力試験:61.4/100
現代福祉学部|福祉コミュニティ学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1233 1185 221 5.4 個別学力試験:206.3/350
現代福祉学部|福祉コミュニティ学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
470 466 104 4.5 個別学力試験:239.0/300
現代福祉学部|臨床心理学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
392 378 91 4.2 個別学力試験:127.1/250
現代福祉学部|臨床心理学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
9 8 1 8 8
現代福祉学部|臨床心理学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
811 774 144 5.4 個別学力試験:206.3/350
現代福祉学部|臨床心理学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
280 275 91 3 個別学力試験:234.2/300

スポーツ健康学部

スポーツ健康学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
3160 3077 417 7.4 -
スポーツ健康学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
762 757 110 6.9 -
スポーツ健康学部|スポーツ健康学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
950 937 118 7.9 個別学力試験:136.3/250
スポーツ健康学部|スポーツ健康学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
6 6 2 3 個別学力試験:63.1/100
スポーツ健康学部|スポーツ健康学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1442 1377 187 7.4 個別学力試験:231.7/350
スポーツ健康学部|スポーツ健康学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
762 757 110 6.9 個別学力試験:246.2/300
スポーツ健康学部|スポーツ健康学科の自己推薦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
43 43 16 2.7 -
スポーツ健康学部|スポーツ健康学科の自己(アスリート)
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
4 4 2 2 -

情報科学部

情報科学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2525 2376 564 4.2 -
情報科学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
939 852 237 3.6 -
情報科学部|コンピュータ科学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
187 179 25 7.2 個別学力試験:199.0/300
情報科学部|コンピュータ科学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
17 17 8 2.1 個別学力試験:137.8/150
情報科学部|コンピュータ科学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
634 604 155 3.9 個別学力試験:226.0/400
情報科学部|コンピュータ科学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
411 370 90 4.1 個別学力試験:349.8/500
情報科学部|コンピュータ科学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
99 97 35 2.8 個別学力試験:577.0/800
情報科学部|コンピュータ科学科の公募推薦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2 2 4 0.5 -
情報科学部|ディジタルメディア学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
202 197 20 9.9 個別学力試験:211.2/300
情報科学部|ディジタルメディア学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
13 12 4 3 個別学力試験:119.4/150
情報科学部|ディジタルメディア学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
533 515 115 4.5 個別学力試験:238.0/400
情報科学部|ディジタルメディア学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
320 279 77 3.6 個別学力試験:355.2/500
情報科学部|ディジタルメディア学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
109 106 35 3 個別学力試験:581.6/800
情報科学部|ディジタルメディア学科の公募推薦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
7 7 5 1.4 -

理工学部

理工学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
11451 10966 2826 3.9 -
理工学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
4621 4581 1398 3.3 -
理工学部|機械工学科〈機械工学専修〉のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
402 388 66 5.9 個別学力試験:203.2/300
理工学部|機械工学科〈機械工学専修〉のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1385 1319 261 5.1 個別学力試験:332.9/450
理工学部|機械工学科〈機械工学専修〉のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
996 993 262 3.8 個別学力試験:293.8/400
理工学部|機械工学科〈機械工学専修〉のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
290 287 89 3.2 個別学力試験:604.0/800
理工学部|機械工学科〈航空操縦学専修〉のセンター試験航空操縦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
76 74 29 2.6 -
理工学部|機械工学科〈航空操縦学専修〉の自己推薦
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
14 14 10 1.4 -
理工学部|電気電子工学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
280 273 57 4.8 個別学力試験:190.7/300
理工学部|電気電子工学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1414 1288 276 4.7 個別学力試験:304.9/450
理工学部|電気電子工学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
694 692 213 3.2 個別学力試験:278.2/400
理工学部|電気電子工学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
199 196 91 2.2 個別学力試験:565.2/800
理工学部|応用情報工学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
381 370 79 4.7 個別学力試験:194.8/300
理工学部|応用情報工学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
880 819 273 3 個別学力試験:294.2/450
理工学部|応用情報工学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
625 620 170 3.6 個別学力試験:287.6/400
理工学部|応用情報工学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
191 189 87 2.2 個別学力試験:563.4/800
理工学部|経営システム工学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
258 250 53 4.7 個別学力試験:199.9/300
理工学部|経営システム工学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
864 787 125 6.3 個別学力試験:318.6/450
理工学部|経営システム工学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
602 597 156 3.8 個別学力試験:284.0/400
理工学部|経営システム工学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
97 90 36 2.5 個別学力試験:580.0/800
理工学部|創生科学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
223 214 52 4.1 個別学力試験:188.5/300
理工学部|創生科学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
743 677 186 3.6 個別学力試験:293.1/450
理工学部|創生科学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
655 650 179 3.6 個別学力試験:273.6/400
理工学部|創生科学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
196 193 86 2.2 個別学力試験:558.0/800

生命科学部

生命科学部の一般入試合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
5442 5206 1257 4.1 -
生命科学部のセンター試験合計
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
2034 2018 675 3 -
生命科学部|生命機能学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
148 146 29 5 個別学力試験:184.4/300
生命科学部|生命機能学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
21 20 6 3.3 個別学力試験:115.2/150
生命科学部|生命機能学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
1266 1215 188 6.5 個別学力試験:331.3/450
生命科学部|生命機能学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
512 509 140 3.6 個別学力試験:445.0/600
生命科学部|生命機能学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
220 216 81 2.7 個別学力試験:596.4/800
生命科学部|環境応用化学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
174 170 37 4.6 個別学力試験:188.6/300
生命科学部|環境応用化学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
13 13 4 3.3 個別学力試験:112.9/150
生命科学部|環境応用化学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
730 667 162 4.1 個別学力試験:308.5/450
生命科学部|環境応用化学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
486 486 163 3 個別学力試験:426.0/600
生命科学部|環境応用化学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
148 143 63 2.3 個別学力試験:587.0/800
生命科学部|応用植物科学科のT日程
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
101 97 21 4.6 個別学力試験:184.6/300
生命科学部|応用植物科学科の英語外部利用
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
15 15 5 3 個別学力試験:115.2/150
生命科学部|応用植物科学科のA方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
940 845 130 6.5 個別学力試験:226.9/300
生命科学部|応用植物科学科のセンター試験B方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
488 486 139 3.5 個別学力試験:420.0/600
生命科学部|応用植物科学科のセンター試験C方式
志願者数 受験者数 合格者数 倍率 合格最低点
180 178 89 2 個別学力試験:560.6/800

この大学を受けた人の滑り止め 大学、学部学科ランキング ベスト3

法学部

  • 日本大学 法学部
  • 近畿大学 法学部
  • 東洋大学 法学部

文学部

  • 駒澤大学 文学部
  • 東洋大学 文学部
  • 文教大学 文学部

経営学部

  • 東洋大学 経営学部
  • 龍谷大学 経営学部
  • 専修大学 経営学部

国際文化学部

  • 明治学院大学 国際学部
  • 近畿大学 国際学部
  • 東洋大学 国際学部

人間環境学部

  • 文教大学 人間科学部
  • 関西大学 人間健康学部
  • 神奈川大学 人間健康学部

キャリアデザイン学部

  • 東洋大学 ライフデザイン学部
  • 龍谷大学 社会学部
  • 関西大学 社会学部

デザイン工学部

  • 近畿大学 工学部
  • 東京都市大学 工学部
  • 関西大学 環境都市工学部

グローバル教養学部

  • 獨協大学 国際教養学部
  • 中京大学 国際教養学部
  • 南山大学 国際教養学部

経済学部

  • 青山学院大学 経済学部
  • 日本大学 経済学部
  • 近畿大学 経済学部

社会学部

  • 東洋大学 社会学部
  • 立命館大学 産業社会学部
  • 近畿大学 総合社会学部

現代福祉学部

  • 関西学院大学 人間福祉学部
  • 関西大学 人間健康学部
  • 立教大学 コミュニティ福祉学部

スポーツ健康学部

  • 立命館大学 スポーツ健康科学部
  • 順天堂大学 スポーツ健康科学部
  • 日本大学 スポーツ科学部

情報科学部

  • 工学院大学 情報学部
  • 東洋大学 情報連携学部
  • 立命館大学 情報理工学部

理工学部

  • 関西大学 システム理工学部
  • 近畿大学 理工学部
  • 日本大学 理工学部

生命科学部

  • 京都産業大学 総合生命科学部
  • 関西大学 生命科学部
  • 東洋大学 生命科学部

各科目の学部、学科の科目別勉強方法

英語

満点150点 試験時間 90分
問題構成 問題数:大問数5
-大問 1 文法     マークセンス式 時間配分目安 13分
-大問 2 文法・語彙  マークセンス式 時間配分目安 14分
-大問 3 長文読解   マークセンス式 時間配分目安 18分
-大問 4 長文読解   マークセンス式 時間配分目安 18分
-大問 5 長文読解   マークセンス式 時間配分目安 18分
※詳細な配点は現在公表されていない
■おすすめ回答順:大問1,2→大問3,4,5

概要
出題形式は2014年度まで大問数4が取られていましたが2015年度に関しては大問数5題となっていました。そのため過去問を利用して対策するときには大問ごとの時間配分を現在のものとは変えてみるなど工夫した対策が必要です。基本的には大問数4題で落ち着いていると考えられるのですが、今後も構成の変化がある可能性もあり注意は必要です。全ても問題がマークセンス式ではありますが試験時間に対して設問数は多く、時間との厳しい戦いとなるでしょう。
出題内容としては長文読解が3題出題されています。題材となる内容には特に偏りも無く様々な内容が出題されています。受験生が読みやすい内容が中心に選ばれているため、文章は長いものとなっていますが問題に必要な部分と必要では無い部分が分かりやすくなっています。文法問題が出題される場合は空欄補充や語句整序が出題されていますが、これらの問題は長文問題の中に包括されている場合もあります。この場合は長文問題が大問として4題用意されて、その中に空欄補充、語句整序から内容説明や主題の把握といった長文問題で王道の問題が用意されます。
文章は長いものもありますが読解の難易度としては標準だと思います。設問は文法問題の有無にも変わりますが、長文問題に対しては暗記だけで解けるものから文章をしっかりと読み解いていかないと理解出来ないものまで幅広く用意されています。これは試験において点数差がある程度生まれるように考慮して作られていると考えられます。試験時間に余裕は無いので長文問題に対する内容理解をスムーズに対応していかないと完答することが難しくなる可能性があります。文法や構文そして語彙に関しては難しものは出題されていませんので、こちらの問題を素早く終わらせてなるべく内容理解に時間を割けるようにしなければなりません。

対策
文法問題が出題されていることもありますが、基本的に対策するべきは長文問題に対応することです。長文問題に様々な形式の問題が含まれているという法政大学の傾向を踏まえると、まずは長文読解を進めながら色々な問題に対応する応用力を身に着けていくことが大切であると考えられます。長文読解にいきなりチャレンジすることも出来ますがまずは問題集などを利用する前に、語彙や文法は教科書レベルで学習できているのかどうか確認しましょう。どんな標準的な問題集を利用しても教科書レベルの知識が無ければ歯が立ちません。一旦は教科書レベルまでの知識を確実なものとして、そこから問題集の利用と間違えた単元の穴埋めを進め行くことが大切です。
長文の読解に関しては法政大学の出題文字数なども踏まえて500単語程度のものを利用すると良いと思います。市販されている問題集はある程度単語数が記載されていると思いますので、450-500単語程度のものを利用するようにしましょう。いくつも問題集を買うのではなく、買った問題集を2-3回解いてみて確実に理解できるところまで対策してください。このときに解答などに全文訳やそのヒントが載っている問題集であればなおさら良いです。問題集は一部分しか設問になりませんが、そのほかの部分も理解できていることが望ましいです。そういった設問となっていない部分に関しても理解が促進されるような問題集が理想です。
また長文読解の中には内容の真偽を判断するようなものが出題されています。これは内容が理解できていれば正答できるものなのですが、限られた時間の中で文章をすべて理解するというのは難しいことです。これに関しては上記で利用したような問題集が終了すれば、私立大学向けの問題集などを購入して内容理解や要約に取り組んでみることが対策となります。
これらの問題について最終的には過去問で対策することが重要です。過去問にはある程度の傾向が見られていますので数年分解いてみることでどのような問題が出題されるのかが理解できることと思います。真偽問題についても主題の理解についてもある程度は傾向がありますので、その傾向に沿った問題の解き方をすることが大切です。

数学

満点100点 試験時間 90分
問題構成 問題数:大問数4-5(受験学科ごとの指示に従って解答)
-大問 1 全問マークセンス式 時間配分目安17分
-大問 2 全問マークセンス式 時間配分目安17分
-大問 3 全問マークセンス式 時間配分目安17分
-大問 4 全問マークセンス式 時間配分目安17分
-大問 5 全問マークセンス式 時間配分目安17分
-大問 6 全問マークセンス式 時間配分目安17分
-大問 7 全問マークセンス式 時間配分目安17分

※詳細な配点は現在公表されていない。5題回答する場合の目安時間。
■おすすめ回答順:取り掛かれるものから→見直し

概要
数学に関しては受験する学部によって回答する問題が異なっていたり、出題内容が異なっていたりするため間違った問題に取り掛かることが無いように注意が必要です。問題が配布された際にどの問題を解くべきかは理解できると思いますので本番ではそこまで注意する必要が無いかもしれませんが、自宅で学習するときには今まで出題されていないタイプの問題に取り掛かることは無いように気をつけましょう。試験時間に関して概ね文系が60分で回答数が6題、理系が90分で回答数が5題となっています。全ての問題がマークセンス式ではありますが、数値を答えるような問題だけではなく語群から必要なものを選択してマークするような問題も出題されていますので、どのように答えれば良いのかには注意しましょう。
出題内容としてはそれぞれの単元から万遍なく出題されています。文系数学に関しては2次方程式や図形といった応答の問題から確率や数と式といった分野までも出題されています。微積分やベクトルといった文系数学の中でも苦手意識を持つ者が多いであろう単元も出題されていることがあります。
理解数学に関しては微積分以外の問題が少し多くなっています、以前は行列が出題されることも多かったのですが、今では数列とベクトルに関する問題が多くなり微積分は1-2題にとどまるような出題となりました。ただ、出題されている微積分の問題に関しては少し難しいものも含まれていますので、しっかりと対策しておかなければいけないでしょう。
全体的にはレベルはマークセンス式であることも踏まえると標準的では無いかと思います。基本的な問題で受験生全員が答えるような問題に、一部得点差が付くような難しい問題が含まれていると言えるでしょう。ただ計算が複雑な場合もあり試験時間を踏まえると分かっているのに答えにたどり着けないということが発生しうる可能性は否定できないので注意が必要です。

対策
問題の多くは基本から標準レベルの問題ですのでとにかく教科書から対策を始めていくので問題は無いでしょう。教科書にも基本的な問題から章末問題などの比較的難しい問題まで幅広く出題されていますので、これらの問題を解法を含めて確実に理解することが大切です。内容の丸覚えでも教科書の問題は解けるのですが、ここでは一歩踏み込んで解法を根本的に理解しておくことがその後の対策や入試本番に繋がります、公式などであれば導出過程が教科書で細かく説明されていますので、それを利用して知識の定着を図りましょう。
大問数が多いので基本的な知識が万遍なく出題されています。大問の中でも後半は少し難しい問題も出題されていますので得点差が付くこともあるとは思いますが、問題の前半で間違えていては他人に差を付けられるだけです。そのため教科書レベルの問題を学習する際には苦手分野を作らないように、最初は幅広くすべての分野に対しての学習が必要です。ここである程度の得意・苦手の判断が出来れば苦手分野から先行して対策していくことになります。
分野としては幅広い対策が必要ですし加えて計算力や思考力も必要となります。特にマークセンス式の数学では途中経過が評価されませんので計算間違いをすれば大きな失点に繋がります。これだけは絶対に避けなければならないことですので、計算ミスをしないような計算用紙の使い方などを自分なりに見つけておくことが大切でしょう。時間的な余裕は無いかもしれませんが、焦って計算間違いをすることが無いように、後から計算結果を見直せるように計算用紙を組み立てるということも必要な力です。
過去問を利用しながら計算力などを鍛えていく必要もありますし、それ以前に問題集を利用して計算力を高めていくということも考えなければなりません。問題集を選ぶときには関東私立を対象としたマーク式の問題集を選ぶと良いでしょう。基本的な知識は多くなっていますが、ある程度は問題演習を重ねないと実践的な解釈や解き方が身につきませんのでこれも疎かには出来ません。

物理

化学

生物

国語

満点100点  試験時間60分
問題構成(文学部日本文学以外) 問題数:大問数3
-大問 1 国語常識 記述式とマークセンス式 時間配分目安15分
-大問 2 現代文  記述式とマークセンス式 時間配分目安20分
-大問 3 現代文  記述式とマークセンス式 時間配分目安20分

※詳細な配点は現在公表されていない
■おすすめ回答順:大問1→大問2→大問3→見直し

満点100点  試験時間90分
問題構成(文学部日本文学) 問題数:大問数5
-大問 1 国語常識 記述式とマークセンス式 時間配分目安15分
-大問 2 現代文  記述式とマークセンス式 時間配分目安18分
-大問 3 現代文  記述式とマークセンス式 時間配分目安18分
-大問 4 古文   記述式とマークセンス式 時間配分目安17分
-大問 5 漢文   記述式とマークセンス式 時間配分目安15分

※詳細な配点は現在公表されていない
■おすすめ回答順:大問1→大問5→大問4→大問2→大問3→見直し

概要
出題形式としては例年変わらずに大問1が国語常識、大問2-3が現代文、文学部日本文学科のみが回答する大問4-5に古文と漢文が出題されています。大問1-3は共通の問題となっていますのでその点は間違えないようにしてください。問題はマークセンス式で答える部分と記述式で答える部分が混在していますので、それぞれの設問に対してどのように回答するのかには注意する必要があります。

国語常識に関してはあまり耳にしないような言葉かもしれませんが、熟語やその意味を問うような問題や慣用句に関する問題が出題されています。また文学史に関するものが出題されていることもありますので、教科書などで取り上げられている知識が身に付いているのかということが問われていると言えるでしょう。
現代文に関しては評論文が選択されることが多くなっています。出題ジャンルは比較的文化と科学に関するものが多いとは思います。現代文は意外にも選択式のものが多くなっていますので落ち着いて対応すればそこまで難しいものではありません。ただ出題されている内容が抽象的なものであったり、設問の選択肢が抽象的な表現であるなど一筋縄では解けないような問題も出題されているので注意が必要です。また文字数制限付きの内容説明が出題されているときは難易度が高いです。
古文に関しては有名なものが出典として選ばれていることが多いため、一度は見たことがある文章が出てもおかしくないでしょう。設問も古典の問題としては基本的な文法に関する問題から、語彙力を問う問題と口語訳の問題が多くなっています。文学史が出題されることもありますので、国語常識と合わせて古典の知識も持っておいた方が良いでしょう。
漢文に関しては出典に偏りは無く幅広い時代から幅広い内容のものが出題されています。ただ内容が難しいというわけではなく、どのような問題が出題されても漢文の基礎知識があれば対応できるようなものとなっています。
文学部日本文学科以外では現代文に比較的時間が割けますので、抽象的な設問が多くともしっかりと読み解いていくことが出来ると思います。ただ、文学部日本文学科に関しては古文と漢文の設問も多めになっていますし記述問題もありますので試験時間に関しては厳しいものとなるでしょう。試験時間面と記述問題の難易度が高いことを踏まえるとやや難しい試験であると考えられます。

対策
国語常識というあまり他の大学では大問として出題されていないものが出題されていますので、ここは短時間で正確に回答できるように対策が必要です。この対策に必要なものは私の中では一つであり、学校などでも配布される国語便覧を利用しましょう。教材としてはかなり分厚いのですべてを暗記することは現実的ではありませんが、これを利用すれば分からないことはすべて解決出来ると思えるほどの文学史や語彙に関する情報が記載されています。普段から分からないことがあれば便覧を辞書のように利用することで少しずつでも知識の定着が図れるでしょう。
現代文は比較的抽象度の高い問題が増えていますのでこういった対策をしてもらいたいです。とはいえどもなかなかこれを対策することは難しいですので、問題集で対策するよりも雑誌や新聞などで文化や科学に関する記事が掲載されているものを読んでみることをおすすめします。設問がありませんので内容が理解できているのかを確かめる術は無いのですが、受験生が苦手意識を持ちやすい部分に関して対策できますので良いのでは無いかと思います。文章自体にはこういった新聞などで慣れながら、問題の対策としては私立大学向けのマーク式が中心となる問題集で演習していけば良いと思います。現代文は最終的には過去問を利用して短い時間で法政大学の出す難解な選択肢を読み解くということをしなければなりません。この選択肢の読み解きは他の問題集ではなかなか出来ない部分でもありますので過去問を利用しましょう。
古文は教科書レベルの基本的な知識を身に着けておくことが重要です。語彙力を高めておくことや、助動詞などの複雑な文法までも確実に覚えておくことが得点への近道です。また敬語に関する問題も例年出題されていますのでこちらも対策しておきましょう。これらのことを踏まえて最終的に問われることは内容説明や全体把握です。問題こそ難しく思えますが、基本的な知識があれば対応できるものですのでしっかりと語彙力を増やすことと助動詞などを間違った解釈をしないようにする対策が重要です。
漢文は教科書レベルの基本的な文法などが多く出題されています。白文をしっかりと書き下すことが出来る、そして意味の理解も出来るということが対策として出来ていれば第一関門は突破できているでしょう。さらには語彙力を高めていくことや副詞などの詳細を理解していくことである程度暗記で対応できる問題は得点できるようになります。その後は問題集を利用して漢文の文章展開に慣れておくことが対策として重要です。

日本史

世界史

地理

満点100点  試験時間 60分
問題構成 問題数:大問数3
-大問 1 記述式 時間配分目安22分
-大問 2 記述式 時間配分目安22分
-大問 3 記述式 時間配分目安22分

※詳細な配点は現在公表されていない
■おすすめ回答順:解けるテーマから→見直し

概要
文学部(地理)を対象に出題されているのがこの地理です。大問はここ数年3題が続いていて、選択式ではなく記述や論述の問題が出題されているという他の私立大学にはあまり見られない特徴があります。
出題内容として一つの大問に対して大きなテーマが一つ設定されているものとなっています。融合問題のようにいくつものテーマを組み合わせているものではなく一つのテーマに対して知識がどこまで身に付いているのかということが問われていて、設問を解き進めていくと誘導のように深い知識まで問われるような構成となっています。
毎年1-2題の大問には論述問題が出題されていますし、統計表やグラフを利用した問題も毎年のように出題されてます。これらの問題は純粋に地理の知識を持っているかということだけではなく、それらの地理の知識を利用して論理的に文章書くことが出来るのか、あるいは知識と統計などを組み合わせて地理的な結論を出すことが出来るのかということが問われた問題であると考えられます。
論理的に地理の知識を融合させて解き進めるような問題はありますが、選択問題に関しては基本的・標準的なものが出題されていますので総合的な難易度としては標準的なものでしょう。論述問題に時間を割くことを踏まえると基礎問題は短時間で解き終わる必要がありますし、そういった意味では少し難易度が上がってしまうかもしれません。論述問題が得点を左右する部分でもありますので、ここになるべく時間を割けるようにすることが求められている試験となっています。

対策
論述問題がありますが、基本となる知識は教科書レベルの内容です。地形図が出題されたこともありますので教科書と地図帳を併用しながら基本的な知識をまずは確実にしていくことが大切でしょう。その過程において論述問題対策のために地理用語集などを利用して地理用語を文章で理解するということも同時に進めてもらえれば良いと思います。統計表やグラフも毎年出題されていますのでこれに関しては日本国勢図会などのデータがまとまっているものが学校から配布されていればこれを利用して把握しておくことが対策として重要です。地理は日本のみならず世界が対象となり学習すべき範囲は多いですが、特徴のある部分から順に学んでいくようにすればよいでしょう。地形図に関しても同様に土地の特徴を活かした有効活用や、典型的な地形などが出題されていますので特徴のある部分から順に目を通していくと理解が捗ると思います。
教科書レベルの基本的な知識が身に付いていれば選択問題に関しては十分に対策ができていると考えます。そのため基礎知識の定着後は論述問題の対策が必要不可欠でしょう。論述問題は基本的な情報がうろ覚えでは歯が立たないことや書いたつもりでも得点にあまりならないということが十分に予想されます。大切なことは指定された文字数でどれだけのキーワードを入れ込むのかということです。地理用語的な観点から文章中に入れ込むべきキーワードというものは存在しています。これを確実に入れ込んだ答案を書かなければ得点にはならないわけです。しかしこのキーワードを入れた文章を書くということは一筋縄ではいかないことも多々あります。地理の記述が多い問題集を購入し、「キーワードが見つかるか」・「キーワードを含んだ文章が書けるか」・「文字数は条件を満たしているか」という三段階構成で論述力を高めてもらうのが一番の対策であると言えます。

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